民間の労災保険の上乗せ保険に入っているから安心、と思っていませんか?
裁判に対応できる保険になっていますか?
使用者賠償責任保険は損害賠償請求に対応するものです。企業防衛のうえで不可欠です。
弁護士費用を補償し、弁護士に交渉を任せることができるので、裁判外の和解で済ませられる可能性もあります。
たとえば、長時間労働でうつ病になった、危険な作業で大けがをした、などの場合に、
会社が安全配慮義務違反として損害賠償を求められることがあります。
使用者賠償責任保険とは、そのときの賠償金や訴訟費用を保険でまかなう仕組みです。
労災保険とは別に、会社を守るための保険です。
本セミナーでは保険のプロを講師としてお招きし、労災上乗せ保険と使用者賠償責任保険との違いや
上手な保険の掛け方などを、具体的な事例を交えて解説していただきます。
セミナー概要
(1) 労災上乗せ保険と上手な保険の掛け方
(2) 使用者賠償責任保険と上手な掛け方
(3) 業種別の上手な掛け方事例
(4) その他、会社の賠償リスクに備える保険
(5) 福田事務所が保険診断をいたします
| 日時 | 2026年6月29日(月)15時00分~16時00分 |
|---|---|
| 形式 | オンラインセミナー(ZOOM形式のウェビナー) ※参加していることは他の参加者に知られることはありません。 |
| 講師 | 株式会社オールワンエージェント 執行役員西日本統括部長 秋山 就一郎 氏 株式会社オールワンエージェント コンサルティングアドバイザー 河田 宏平 氏 |
| 参加資格 | 顧問先様のみご参加いただけます。 ※お申し込みは不要です。 ※ご参加について、「セミナー(ウェビナー)のご参加について」をご覧ください。 セミナー(ウェビナー)のご参加について |

