2020年(中小企業は2021年)に同一労働同一賃金がスタートしました。
その後、立て続けに最高裁で企業の敗訴事例が出ました。
それらを盛り込んで2026年10月1日より新ガイドラインが施行されます。
本セミナーでは建前を完全に排除し、
2026年10月に向けて企業が
「実務として本当にやらなければならないこと」と
「実はやらなくていいこと」
をお話し申し上げます。
セミナー概要
1 過度な反応をしないための同一労働同一賃金関連法の要点、判例理解
2 労働条件通知書・雇用契約書のひな型の改定
3 自社の「各種手当」の棚卸しと危険度の再チェック
4 正社員との待遇格差で説明が簡単でないものは「回答例」を作成
5 これを機会に正社員の手当の見直し検討を
| 日時 | 2026年7月31日(金)15時00分~16時00分 |
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| 形式 | オンラインセミナー(ZOOM形式のウェビナー) ※参加していることは他の参加者に知られることはありません。 |
| 講師 | 福田 秀樹 |
| 参加資格 | 顧問先様のみご参加いただけます。 ※お申し込みは不要です。 ※ご参加について、「セミナー(ウェビナー)のご参加について」をご覧ください。 セミナー(ウェビナー)のご参加について |

