2026年10月の法改正(カスハラ・就活セクハラ)を加え、2026年版として開催します。
「どこまでが指導?」「被害者への聴き取り方は?」そんな現場のリアルな悩みに答えます。
法律論にとどまらず、実務で使える調査・対応の簡単な対応方法をお伝えします。
中小企業でハラスメントが起こると人事担当者にとってはとても重いです。
本セミナーにて自信を持ってハラスメント対応ができる体制構築の一助としていただきたく思います。
セミナー概要
・2026年10月施行「カスタマーハラスメント(カスハラ)」「就活セクハラ」法改正
・パワハラ vs 適正な指導:「厳しい指導」と「アウトな言動」の分かれ道
・受け手が「パワハラだ!」と言えば全てパワハラになるのか?
・セクハラ・マタハラ・SOGIハラ:不同意わいせつや最新の裁判例から見るリスク
・厚労省指針の活用:社内規定・就業規則はどうアップデートすべきか
・調査対応 初動が9割:相談者との信頼関係を築くコミュニケーション術
・「調査しないでほしい」と言われた時の対応策
・事実認定のコツ:言い分が食い違うとき、どちらを信じるか? 等
| 日時 | 2026年5月27日(水)15時00分~16時00分 |
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| 形式 | オンラインセミナー(ZOOM形式のウェビナー) ※参加していることは他の参加者に知られることはありません。 |
| 講師 | 福田 秀樹 |
| 参加資格 | 顧問先様のみご参加いただけます。 ※お申し込みは不要です。 ※ご参加について、「セミナー(ウェビナー)のご参加について」をご覧ください。 セミナー(ウェビナー)のご参加について |

